初期長とは..................
 名前は長野次郎(ナガノジロウ)です。1月26日 東京生まれ あんまり年齢はいいたくなくなってきましたね
 ざっくばらんに言えばミュージシャンでございます。
 サックスを吹きます。ソプラノサックス、アルトサックス、テナ−サックス、バリトンサックスをもっています。 30年位やっています。
最近はサックスの息の音まじりの音、サブトーンを多く含んだ音色を目指しています。
フルート、クラリネットも練習しています。最近バスクラリネットもゲットしました!
 作曲や編曲もします。作曲は演奏より評判がよかったりしましたが、最近はあまりやっていません。。頑張ります。
 4才から小学5年までエレクトーンを習い、基礎的なコード等の音楽理論の知識を得ました。
 中学入学と同時に吹奏楽部に入部しサックスを始めました。
 中学2年ぐらいから洋楽を聞き始め、当時StingのバンドにいたBranford Marsalisに興味を持ち、また高校の吹奏楽部がジャズの曲自分達でいいかげんにアレンジして楽しくやっていたところだったので、本格的にジャズを聴くようになり、友だちとバンドを組んでアドリブをとったりするようになりました。そして大学でジャズ研に入りました。
 その後の経歴は下記のプロフィールをご覧ください〜

長野次郎プロフィール
 1971年1月26日生まれ。サックス奏者、作編曲家。ジャズバンド「ザ・ショッキング」メンバー。
 中央大学入学と同時に同大学モダンジャズ研究会に入部し、本格的にジャズを演奏し始める。卒業後、山田 穣氏に師事する。同時期に都内ライブハウスでプロ・ミュージシャンとしての演奏活動開始。
 1997年から1998年に奨学金を得てバークリー音楽大学に留学。ジョージ=ガゾーン等に師事。 帰国後、主にバリトンサックス奏者として様々なビッグバンドに参加するとともに、ザ・ショッキングの前身バンドである衝和ショッキングではテナーサックスを担当する。この間、ビッグバンドでのアンサンブルを首藤 昇氏に学ぶ。
 その後ビッグバンド以外での活動が多くなり、東京中低域ヨーロッパツアー(2010,2012)、クインシー・ジョーンズ氏の80歳記念コンサート(2013/7/31@東京国際フォーラム)、演歌歌手 山内惠介氏のバックバンド「惠介バンド」等に参加。
 所属バンド「ザ・ショッキング」は2013年にルイ・アームストロングのカヴァー・アルバム「GO TO THE SATCHMO WORLD」リリース。Jazz Lifeなどメディアにも取り上げられ好評を博す。2017年に最新アルバム「ソング・フォー・ライフ」リリース。「JAZZ AUDITORIA 2016」、九州最大のジャズフェスティバル「中洲ジャズ」に5年連続(2014〜18)出演等、ライブの場を全国各地に広げている。
 現在は「ザ・ショッキング」メンバーとしての活動をメインに、自己のリーダーユニット「じろうらぼ」「じろうトリオ」や「サブトーンの会」での東京周辺でのライブが中心の音楽活動を展開中。
 2017年からは神奈川県川崎市元住吉の街ジャズイベントグループ「モトスミJazzNight」に参加。ライブに行ったことない人も気軽に立ち寄れるライブのスタイルである「投げ銭ライブ」を広めるべく活動している。  

主な録音参加:
宇崎竜童、浦沢直樹、小松未可子、山内惠介、ムーンライダーズ、Tokyo No.1 Soul Set、サントリープレミアムモルツCM (敬称略)
TV番組出演 :
「SONGS」、「ミュージックフェア」、「うたばん」、「CDTV」、「月光音楽団」
主な共演者:
Kadota "JAW" Kousuke(ex PE'Z)、 みどりん(SOIL&"PIMP"SESSIONS) (敬称略)
主なサポート演奏:
山内惠介、宇崎竜童、徳永英明、BONNIE PINK、星屑スキャット、田村ゆかり、BREAKERZ、鳥羽一郎、大沢伸一(Mond Grosso)、小林幸子、雪村いずみ、伍代夏子、マーサ三宅(敬称略)
 


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